「暮らし観光」とは、旅人が「一時的な住民」としてまちに入り、日常の風景や営みにふれながら、その土地の“暮らし”を味わう旅のスタイルです。
令和7年度に実施した「あまくさ暮らし観光スクール」では、講師を招いて合計4回のワークショップを行い、約20人のスクール生が「暮らし観光」について学び、カメラを持ってまち歩きを行いお気に入りの場面を撮影しました。スクール生は、現在も自主的にまち歩きをしたり、新たにSNSの発信を始めたりして、「暮らし観光」を推進する輪が広がっています。
今回、1年間の活動レポートが完成しましたので、ぜひご覧ください。
予定された非日常ではなく、ふと出会う思いがけない日常を楽しむ──そんな観光をしてみませんか?
2025年活動レポート
2025年活動レポート(PDF:1.28メガバイト) 