その他手続きが必要なとき
次のような場合には、速やかに届け出が必要です。
- ひとり親家庭等では無くなったとき
- 加入している健康保険が変更になったとき
- 住所、氏名などが変更になったとき
- 振込先の金融機関を変更したいとき
- 生活保護を受けるようになったとき
- 市外へ転出するとき
- 受給資格者証を紛失・破損したとき
適切な受診のお願い
■かかりつけ医をもちましょう
かかりつけ医がいることで、気になる症状を相談できたり、既往歴などを踏まえて診察してもらうことができ、病気の早期発見などにつながります。また、専門的な治療が必要な時は、かかりつけ医が適切な医療機関を紹介してくれます。
■ジェネリック医薬品を活用しましょう
新薬と同等の効き目で価格の安いジェネリック医薬品を利用することで、自己負担が軽減されるだけでなく、医療費全体の抑制につながります。ご利用の検討をお願いします。
■電話相談を利用しましょう
夜間や休日、急な病気やけがにどう対処したらよいのか、家庭での応急処置について、看護師へ電話により相談ができる窓口があります。詳しくはこちらをご覧ください。(
救急安心センターについて
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