世界の恒久平和を祈り黙とうを捧げましょう 最終更新日:2026年6月11日 印刷 広島県と長崎県では、原爆が投下された日時(広島:8月6日、長崎8月9日)に、原爆死没者に哀悼の意を捧げるとともに世界恒久平和の実現を祈念するため黙とうが捧げられます。 市では、8月15日の終戦の日に正午から1分間、防災行政無線でサイレンを鳴らします。 戦没者の追悼と世界の恒久平和を祈り、黙とうを捧げましょう。